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☆リカバリーキャラバンフェイスブックもあわせてみてくださいね

https://www.facebook.com/recoverycaravanTai

福祉新聞でリカバリーキャラバン隊の冊子「精神疾患を持つ方が働くための合理的配慮の会話帳でっかい輪」を取り上げていただきました。

多くの皆様のおかげでいい冊子になりました。心より感謝いたします。

精神障害者が働くために必要な合理的配慮とは

http://www.fukushishimbun.co.jp/topics/10061

キャラバン隊がNHKハートネットTVブログの取材を受けています

仕事とともに、このキャラバン隊の活動が大きな生きがいとなっていると紹介されています。

http://www.nhk.or.jp/hearttv-blog/3400/223531.html

2010年4月9日金曜日

困難から得られるもの~ベネフィット・ファインディング~(東京・調布)

Yes, We are the Recovery Caravan!

困難から得られるもの
~ベネフィット・ファインディング~
「転んでもただでは起きぬ」ということわざをご存知ですか?打ちのめされるような逆境から学べることもあるようです。精神疾患という経験から、どんなことを学ぶことができるのでしょうか。今回は困難から得られるものの意義やその内容を紹介した後に、実際に精神疾患を経験した方が得たものに耳を傾けてみましょう。

講師:飯野雄治 氏
コメンテーター:中村孝 氏 岡本さやか氏
司会:川人亮士 氏
書記:P6000

日時:平成22年5月15日(土) 
13:30~15:30  (13:00受付) 

会場 市民活動支援センター活動スペースはばたき 
調布市市民プラザあくろす2Fhttp://www.chofu-across.jp/goannai_tizu_frame.html

主な対象:当事者・家族  

資料代:100円 (当事者・家族以外は500円)

定 員:20名程度の予定。
お申し込み:お名前を下記メールにお送り下さい。
recovery_caravan@yahoo.co.jp

主催 リカバリーキャラバン隊

今日の資料で使った文章は調子がものすごく良くていい感じで文章を書いていてもすらすらといくらでもでてくる時に書いたもので、この頃は調子がずっと悪かったのでまるで別人が私のペンネームで、文章を書いたもののように感じました。
でも参考資料として使っていただいて、参加者の皆さんの心に響きとどいた事大変嬉しく思います。
これからも病気を持っているために苦労する事も多いと思いますが、その時々の気付きを大切にしていきたいと思います。
それがベネフィットファイディングにつながるこつだと思います。
参加者の皆さんのアンケートの文章にも感動いたしました。
最後になりましたが渥美さんのお話はいつも楽しく、ここぞという時に大切な事を言っているなとつくづく感じました。
なまけもののなまちゃん

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