元気に笑顔で挨拶しました。日本財団の方に会うと、手を差し伸べてくれて、握手しました。
嬉しかったです。
日本財団の関係者、助成先などの団体の皆さんが一堂に会した場で、皆さまと交流することができました。
いい時も悪い時も心を一つにして、絆をより一層持つ気持ちによって、
皆さまのリカバリーになります。これからも結束を固めていきましょう!
渥美正明
☆リカバリーキャラバンフェイスブックもあわせてみてくださいね
https://www.facebook.com/recoverycaravanTai
☆福祉新聞でリカバリーキャラバン隊の冊子「精神疾患を持つ方が働くための合理的配慮の会話帳でっかい輪」を取り上げていただきました。
多くの皆様のおかげでいい冊子になりました。心より感謝いたします。
精神障害者が働くために必要な合理的配慮とは
http://www.fukushishimbun.co.jp/topics/10061
☆キャラバン隊がNHKハートネットTVブログの取材を受けています
仕事とともに、このキャラバン隊の活動が大きな生きがいとなっていると紹介されています。
精神障害者が働くための合理的配慮について考える
障害を伴う人が、それがない人と同じように社会参加するために必要となる調整を合理的配慮と呼びます。症状は1人ひとり異なるため、配慮はオーダーメイドになります。
精神疾患を経験している人が働くために必要な配慮には、どのようなものがあるのでしょうか。今回は働く精神障害者たちの「配慮」というアイデアを持ちより、話し合ってみたいと思います。
座長:中原さとみ
コメンテーター:渥美正明、中村孝 他
指定討論:あひるの兄貴、P6000、岡本さやか
日時:平成22年4月4日(日) 14:00~15:30 (13:30受付)
会場:調布市 市民プラザ あくろす 3階 研修室2
http://www.chofu-across.jp/goannai_tizu_frame.html
対象:当事者・家族
定員:応募が多い場合は、20名程度で締め切ります
参加費:500円 (資料代・お茶代)
内容
・ 合理的配慮とは
・ アンケート結果から分かること
・ 合理的配慮~働く私の場合~
・ こんな配慮がほしい~私が働くために~
お申し込み:お名前を下記メールにお送り下さい。recovery_caravan@yahoo.co.jp
主 催:リカバリーキャラバン隊 http://recoverycaravan.blogspot.com/